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Withering to death. |Dir en grey

Withering to death.Withering to death.
Dir en grey
フリーウィル
発売日 2005-03-09
定価:¥3,150(税込)
価格:¥2,835(税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
オススメ度:★★★★




全米を制した意欲作 2006-11-13
ボーカルから表現者へと変貌したボーカル。

長年使用していたギターがギブソンへと変わったこともあり今まで以上に重厚で音に深みがある。

パフォーマンス・センス・テクニック、どれをとっても世界のトップレベルに達している。

これからの展開が非常に気になる。

素晴らしい世界観 2006-11-03
現時点ではこのアルバムを超えるものは邦楽界にはないと自信を持って言える。

重々しく、リストカットや、自虐的思想について歌い、シャウトした曲もあれば、しっとりと聴かせる曲もある。

そのため非常に飽きの来ない仕上がりになっている。



お勧め曲は全部です。過大評価ではありません。THE FINALは素晴らしすぎる。

深い 2006-09-15
Dirの他のアルバムと比べても一番静と動のバランスが上手く取れていて、非常に深い世界観の曲が多く、Dirのアルバムの中では一番長く聴けるんじゃないでしょうか。この後に発売されるCLEVER SLEAZOIDや陵辱の雨を聴いて感じたのですが、大抵のバンドは初期以降曲のクオリティが下がっていくのですがこのバンドはひたすら進化してますね。今後の邦楽の異端で在り続けてほしいです。

X−JAPANを超えろ!ジャパメタの世界的進化系 2006-08-26
多分、今現在の日本で1番才能が溢れてオリジナリティかつクオリティの高い音を作り出すバンド。前作で海外進出を確かなモノにし、本作発売後の海外でのライヴも大成功し、ヨーロッパを初めとした各地で数万枚のセールスを記録している。日本国内ではビジュアルバンドの1つだと思われているが、イヤハヤ。この人たちの作り出すサウンドのカッコ良い事と言ったら、もう♪なんちゅーか、海外の最先端のヘヴィ/コア系のサウンドを取り入れつつ、ジャパメタ/ビジュアルサウンドと融合させ、さらにフラットバッカーやバルザックなどの匂いもガンガンにする所がたまらなくツボである。よって、聴き手を選んでしまうという功罪はあるのだが。ジャンルを1つに絞って聴いてる人にはいくら説明してもわからないから薦めるのは辞めておいた方が賢明である。X−JAPANやLUNA−SEAといった売れてもなお実験的なサウンドを作るバンドがいない今、彼らに対する期待はかなりのモノがあるので、ぜひ頑張っていって欲しい。

神盤 2006-08-13
現時点でDir en gray最高傑作。完成度の高さは他に類を見ません。ここまで非の打ち所の無い作品は珍しく、自信を持ってお勧め出来ます。

重厚で低音のきいた激しいサウンドに暴力的な歌詞と強烈なシャウト、しかし歌ものでは一転してメロディアスになるなどヴォーカル京の持つ音域の広さに圧巻。歌詞も重たく、軽さは一切ありません。「Dir en grayに興味はあるけど聴くのは初めて」という方は必ず聴いて下さい。




さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/11/15に作成しました。
posted by j-pop インディーズ アーティスト 歌詞画像視聴情報 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ディルアングレイ 視聴無料試聴掲示板
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