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at the night side |BUCK-TICK

at the night sideat the night side
BUCK-TICK
BMG JAPAN
発売日 2004-04-07
定価:¥2,940(税込)
価格:¥2,793(税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
オススメ度:★★★★★


???2003年に行われた2つのツアー「Mona Lisa OVERDRIVE Tour 2003」「Tour we go again!」、さらに6月に敢行された日比谷野外音楽堂でのライブ音源を収録したベスト・アルバム。1985年の結成以来、パンク、ハードコア、ノイズ、テクノ、エレクトロなどの要素を次々とインストールしながら、常に「いま、もっとも刺激的なビート」を求め続けた彼らの姿勢と成果がダイナミックかつダイレクトに反映されている。なぜBUCK-TICKのライブが、これほど多くの人に支持されているのか? 本作には、その問いに対する答えがはっきりと描かれている。(森 朋之)

ライブハウスでのライブアルバムは初 2004-05-31
ホール・野外のライブアルバムは出していたものの、ライブハウスという狭い空間でのライブアルバムは初めて。(映像は初期のころにありますが)
狭い空間内のお客さんとの密接感が伝わる作品となってます。
新旧両方を詰め込んだ作品で、長い間親しんできた私にとっても満足のいく作品でした。実際にこのアルバムの音源はライブに行って実感しておりますがここまで興奮できるには類がないと思います。
かなりお勧めです。

模範的なライブアルバム 2004-05-28
ツアーのベスト音源を収録したとあって、どの曲も
綺麗なヴォーカルと演奏で成り立っており非常に心地よく聴くことができます。ライブアルバムによくありがちな’ライブを録音しただけ’的な雑さは皆無です。よって強くおすすめします。
曲は基本的にアルバム【Mona Lisa OVERDRIVE】からのものが多いですが、
【ヒロイン】、【キラメキの中で・・・】、【Tight Rope】など、
少し過去に発表した曲は、アルバムとは少し違う印象で演奏されていたりするので昔からのファンはその辺りも楽しめると思います。

何が出るかな?(笑) 2004-02-13
BUCK-TICKはなんといってもライブが一番!今までにないタイプのライブ盤ということで、楽しみです。いったいどこの会場での音源が収録されるのか?私の行った会場、いくつ入るかな?(笑)ああ、早くライブでまた彼らに会いたい!


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/10/21に作成しました。
posted by j-pop インディーズ アーティスト 歌詞画像視聴情報 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | バクチク 動画
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