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赤盤 |ムック

赤盤
ムック
インディペンデントレーベル
発売日 2001-07-15
価格:¥1,470(税込)



biography

1997年、茨城県で結成、水戸を中心に活動始める。

1998年、高校卒業後、本格的に活動開始し初のデモテープを発売。
それをもって東京にもライヴ進出。(この年のライヴは約25本)

1999年、現ベースのYUKKEが加入、本格的にライヴ活動を開始、この頃から積極的に地方進出を図る。
ライヴの本数が飛躍的に増えだすにつれ、動員もメキメキと増え、音源リリースを望むファンやインディ関係者の声も高まり、12月25日に初のCD『アンティーク』発売。3000枚が予約で完売(この年のライヴは60本以上) 。

2000年1月、目黒鹿鳴館での東京初ワンマンライヴも即完。
この年自主レーベルからシングル1枚、フルアルバム1枚発売するも、いずれも限定生産の為、すぐに市場から消える始末。それも手伝いさらにライヴ活動は激化(年間約70本)。
2001年1月渋谷ON AIR WESTのライヴも即完。
この頃から全国的にワンマン展開。夏には『青盤』『赤盤』をリリース。
それに伴う夏の全国ツアーのファイナルは渋谷クアトロ。即完。

2001年末、過去のデモを再録した『哀愁』、2002年1月『負ヲ讃エル歌』を発売。
これに連動しての全国ツアーの一環として東名阪では2daysで展開。ファイナルは新宿リキッドルーム。
6月9日にはシングル『水槽』をゲリラ販売。9月にはフルアルバム『葬ラ謳』発売。
この夏のツアー『焔ウタ』では全国14会場を巡り、ライヴ動員は約7000人。ファイナル渋谷AXは30分で即完。

その勢いで2003年1月 、恵比寿ガーデンホールで2daysライヴを敢行(優先予約で即完)。
さらに追加でAX(即完)。
5月21日発売のシングル『我、在ルベキ場所』に伴うショート・ツアーを5月20日渋谷公会堂を皮切りに
『梅雨のツアー〜在ルベキ場所』で全国6ヵ所を巡る。ファイナルはZEPP Tokyo。
休むことなくスタジオにこもり、アルバムのレコーディングを済ませて、
7月12日から全国21ヵ所を『夏ノツアー〜日本列島混沌平成心ノ中』でサーキット。
ツアーの最中、9月3日 3rdフルアルバム『是空(ぜくう)』をリリース。オリコン初登場17位。
9月20日 ツアーファイナルを東京ベイNKホールで締めくくり、同ライヴを12月10日DVDとして発売。
さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2007/1/17に作成しました。
posted by j-pop インディーズ アーティスト 歌詞画像視聴情報 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ムック 歌詞画像
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