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くるり 歌詞画像 くるくる節 ~Quruli Live Tour 2004 Documentary Film~ |くるり

くるくる節 ~Quruli Live Tour 2004 Documentary Film~くるくる節 ~Quruli Live Tour 2004 Documentary Film~
出演:くるり
ビクターエンタテインメント
発売日 2004-09-22
価格:¥3,900(税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
オススメ度:★★★★


くるりがアルバム『アンテナ』発表後に行ったツアーの模様を、ドキュメンタリー・タッチでまとめたもの。前半はワゴン車に乗り込んで小規模ライヴハウスを回っていき、メンバーの発言やライヴ後のサイン会などオフ・ショットを中心に、ツアーの雰囲気をテンポのいい編集でうまく伝えている。後半になると大舞台の日本武道館ライヴになり、前半との対比が鮮やか。弦楽カルテットなど多彩なゲストを迎え、アルバム〜ツアーを通じて成長していった曲の完成形を見ることができる。メンバー・チェンジを経て、また新たにバンドを作り上げていこうとする意志と喜びにあふれた、秀逸なドキュメントだ。特典映像として、岸田繁が高松琴平電鉄を訪ねた映像やメンバーの愛器紹介などを収録。(小山 守)

LIVE感がたならない 2004-09-29
LIVEの合間にメンバーのインタビューとか入っていたりして、「LIVEだけが見たいのに!!」と思ってLIVEはLIVE、インタビューとは別になってる方が良いんじゃないかなー。なんて思いつつ見ていました。
これが間違い!インタビューとLIVEが繋がっている感じがするんですねー。おもしろいです。
LIVEってCDとは違って、ボーカルの人の歌い方が違ったり、楽器の音が大きく聞こえたりして、体に音が響いてくるんです。このDVDもその感覚を味わえました。このLIVEには行けなかったけど、DVDで体験できました。
くるりの岸田さんも自身のホームページで書いていましたが、家庭用のテレビのスピーカーだと、ベースが聴こえづらいです。私は、スピーカーに繋げて聞きましたが、ベースが体に響く響く!!改めて、ベースの音って大事だな・・・。と実感しました。

くるり経歴
立命館大学の音楽サークル「ロックコミューン」出身で同級生だった岸田繁(2000年、産業社会学部卒)、佐藤征史(1999年法学部卒)、森信行(1999年産業社会学部卒)の三人で結成された。バンド名の由来は結成当時京都の地下鉄の案内板の矢印が「くるり」となっていたことから(千葉県のJR久留里線ではない)。

1995年4月、岸田繁が立命館大学に入学。大学の音楽サークルであるロックコミューンに入り森信行や大村達身と出会う。佐藤征史とは立命館高等学校の1年のときに出会い、大学では同じサークルに入った。その後、岸田と佐藤が後のくるりの原型となるバンドを結成。
このときのメンバーは岸田と佐藤のほかに別のボーカルとドラマーがいる4人体制のバンドであった。
岸田はこの頃から曲を作ってこのバンドで演奏していたが、あまりいいバンドではなかったとも語っている。
ほどなくしてバンドのドラマーが辞めたため森を誘う。そしてバンドのボーカリストも辞めたため岸田がボーカルをとることになり以後、
3ピースバンドで活動してゆくことになる。ちなみにバンドと平行してメンバー3人は別のバンドにも参加していた。
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