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虹 |L’Arc~en~Ciel

虹
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




これを聞いて泣いてほしい。。 2006-09-09
衝撃のスキャンダルから起死回生の復活シングルです!この曲がダメだったらその後のL'Arc-en-Cielの快進撃はなかったかもしれない重要な一枚。虹を引っ提げての東京ドームでの復活ライヴは今でも忘れられない思い出です。。個人的にはこの虹からHYDEの歌は飛躍的に表現力が増して行った気がしてます。落ち込んだ時聞くと気持ちが昇華されますよ♪

これは名曲。懐かしい。 2006-09-02
ラルクが復活したときに出したシングルです。

初めて聞いたラルクの曲だったのですが、当時かなりの衝撃を受けた記憶があります。

ラルクの曲のなかでもかなり好きです。



あとC/WのTHE GHOST IN MY ROOMもめちゃくちゃかっこいいです。

ほかの再発シングルより安い(インストがはいってないから)のもよい。

復活劇 2006-08-29
SAKURA脱退後、復活となる3人体制で再出発シングル「虹」は当時よく聴いてました。オリコン初登場3位だったっけな?アルバム「HEART」にも収録されてますが、シングルバージョンの方がいいです。


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Vivid Colors |L’Arc~en~Ciel

Vivid ColorsVivid Colors
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




初期の名曲の一つ 2006-09-07
今聴いても名曲です。演奏は今とは比べようも無いですが、詞もいいし聴きやすいメロディに広がりと疾走感のあるサウンド、ある意味で既に完成されているとも言えるサウンドです。聴いたことの無い人や、この時代のラルクを知らない人には是非聴いてもらいたいです。

でも15枚も一気に出すとファン以外の人は買わないのかな…。


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Blurry Eyes |L’Arc~en~Ciel

Blurry EyesBlurry Eyes
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




カップリングが素晴らしい 2006-09-07
切なげでポップでキャッチー、ベースラインが特徴的な曲。

カップリングのWind of Goldは、今のラルクからは絶対に出てこないタイプの曲で、個人的にはラルクの中でも屈指の名曲だと思ってます。この大人っぽい洗練された雰囲気や繊細なサウンド、情景に心を映し描くような歌詞、そこに作り出される世界観がとても好きです。アルバム収録のものとは違うアレンジです。こちらのアレンジもとてもいいので聴いてみて下さい。

最高です 2006-08-26
僕はバンドを組んでいてベースを弾いてますが、この曲のベースラインはセンスがめちゃくちゃいい気がします。テンポも早く弾ければめっちゃかっこいいのでみんなコピーしよう!!


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風にきえないで |L’Arc~en~Ciel

風にきえないで風にきえないで
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




◇風にきえないで◇ 2006-09-19
ラルクの曲の中でもPOP調の歌詞でとても良い曲だと思います。かなり古い曲ですが、今聴いても古さを感じさせない様な音楽性が込められた作品だと言えます。

これは、もういいよ 2006-08-31
サビがかっこいい。
L'Arc〜en〜Cielの人気が確実になった作品かなと思ってます。
発売から10年以上時は流れていると思うわけですが、
いいですよこれ。

疾走感溢れる曲の中に繊細な雰囲気漂う
色褪せない曲というのはこういうものです。

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夏の憂鬱 [time to say good-bye] |L’Arc~en~Ciel

夏の憂鬱 [time to say good-bye]夏の憂鬱 [time to say good-bye]
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




隠れた名曲 2006-09-07
大好きな曲です。これを聴いたことが無い人には是非聴いてもらいたいです。アルバムに収録されているものとは全く別の曲なのでアルバムを持っていてこれを持っていない人は絶対買ったほうがいいです。

とにかくギターが終始美しく、独特の雰囲気を生み出しています。

切なくて、繊細で、大人っぽい洗練された雰囲気の曲。哀愁を帯びた感じが今の季節にも合います。

ラルクがまだあまり知られていない頃の曲なのでファンの人以外は知らない曲かも知れませんが、ラルクファンじゃ無い人にも聴いてもらいたいです。こんなにいい曲が世の中に知られないのはもったいない!と思うぐらい好きな曲。


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winter fall |L’Arc~en~Ciel

winter fallwinter fall
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




◇冬の名曲◇ 2006-09-19
ラルクの冬の名曲ですね!! 真っ白な時は風にさらわれて 新しい季節を運ぶ〜。 から始まるフレーズが冬の訪れを表しているのが良く分かります。


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HONEY |L’Arc~en~Ciel

HONEYHONEY
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




ラルクと言えば! 2006-08-31
この曲は語らずにはいられない。


当時、シングル三昧同時リリースでランキング一位を取り続けた曲です。





曲の終わりも爽やかで今の時期にぴったりです(^^)

「3枚同時発売」のうち、最もキャッチーな曲。 2006-08-29
 当時、驚きを持って迎えられた「シングル3枚同時発売」。それも単なる記録狙いではなく、「3枚が3枚共、ロック史上に残る名曲だった」事から、衝撃を巻き起こした。

 「花葬」「浸食」が割と難しい曲だったのに対し、この「HONEY」は分かり易いロックだったことから、数字的には一番ヒットした。しかし、流石はラルク。実はちゃんと「ひとひねり」ある。

 一見、爽快感のあるこの曲は、その実、病院で死ぬのを待っている人の歌なのである。そう思って聴くと、♪あなたをつれてくのさ〜 というコーラスがちょっと怖いフレーズに聞こえないだろうか? そして、ヴァースの、♪ずっと眺めていた〜幼い頃から〜真っ白な壁に という意味も分かってくるという訳。

 所謂、ダブル・ミーニングなのだが、ちょっとなかなか書けない歌詞で、感心することしきり。hydeの作詞家としての才能が炸裂している。そしてこの曲は珍しく、作曲もhydeだ。キャッチーで良いメロディー。Promo Videoもカッコ良かったな〜。ところで、何でカラオケを付けてくれないの?


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the Fourth Avenue Cafe |L’Arc~en~Ciel

the Fourth Avenue Cafethe Fourth Avenue Cafe
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




カップリング目当てで買った 2006-09-18
一曲目の「the Fourth Avenue Cafe」は「True」の中で一番好きだったので多分今までで100回は聴いているでしょう、多分。

そのため一曲目はほとんど聴かず、目当てはカップリングの方だったのですが・・・・

コレははっきり言って「P'UNK-EN-CIELのような物」として考えて聴くと、大きな間違いだった事に気がつきます。

というのも、P'UNK-EN-CIELは何だかんだ言って普通に商品として売れそうな仕上がりになっていますが、D'ARK?EN?CIELの方は「軽くお遊びで録ってみました」位のもので短めのハードな曲(音)が収録されているだけだからです。正直、買うまでもないきが・・・。

それにしても、再発シングルのジャケット見てもラルクってセンス良いバンドだな、と思いました。

るろ剣のEDでしたね 2006-09-13
悲しいいきさつで発売中止になってしまったこのCD。

再発売されるということでうれしかったです。



曲自体はアルバムTrueに収録されているものと同じです。

さわやかな切ないラブソングです。

初夏にはぴったり。Kenちゃんが作った中でも指折りの名曲です。

「誰かのこと想ってる〜」のところは何度聞いても切ない。



ただ、CWは幻とされていたD’ARK〜EN〜CIELが入っています。

今で言うP’UNKと似たようなものです。

楽器担当を変えているっていう。

曲調は激しいロック。

一応4つに分けられていますが、全部あわせても3分程度です。

まともにボーカルが入ってるのはほんのちょっと。

なので1点引かせてもらいました。



CW目当ての人にとっては微妙です。

そんなにいい曲というわけではないので。



ちなみに、歌詞カードの裏には当時ジャケットが予定されていた

hydeも大好きだった今は亡きねこぢるさんのイラストもちゃんと載っています。

全体的にオシャレな印象のCDです。

15枚のうちこれだけは売り切れ殺到中なので見かけたら購入はお早めに。









これは買うべき! 2006-09-10
ファンじゃない方も一度聴いてみたら如何でしょう?ポップな感じで聴きやすいですし。何だか切ないけど、泣きたくなるような気持ちにさせない明るい曲調・・・はまります。

懐かしい… 2006-09-09
もう10年経つんですねえ。。当時アルバム「True」を毎日のように聞いてました。初期L'Arc-en-Cielの傑作で捨て曲一切ナシ!なアルバムですがこれはその中の一曲ですね♪せつない名曲です!しかしHYDEの歌ってる音域は高名なへヴィメタルのシンガー達(ディオ、マークボールズ、ブルースディッキンソン、ロブハルフォードみたいな人達)並なのにやっぱりメタルじゃなくてL'Arc-en-Cielなんですよねえ…メタルフリークな自分もL'Arc-en-Cielは別格ですね♪

今でも一番好きな曲 2006-09-07
当時ラルクのラの字も知らなかった私ですが実はこの曲がラルクとの出会いだったと思います。というのもみんなに否定されるんですけど確かるろ剣のEDテーマになっていたはずなんです。2〜3話分しか流れてないと思いますけど。。この曲すっごいかっこいいなって印象だけが残り「虹」の発売から復活を果たしてから、あれはラルクの曲だったんじゃないかという衝動に駆られアルバムを買い集めTrue購入時にthe Fourth〜を見つけて聞いた時に泣きそうになりましたね。 それ以来ラルクの曲の中で今でも一番好きな曲です。

当時の事件のことは詳しくは知らないのですがこの曲がシングル化されるなんて思ってもみなかったので素直に嬉しく思います。これを機にLIVEでまた歌われるようになってほしいですね。ってさすがに無理か、まあ淡い望みということで。




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虹 |L’Arc~en~Ciel

虹
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




これを聞いて泣いてほしい。。 2006-09-09
衝撃のスキャンダルから起死回生の復活シングルです!この曲がダメだったらその後のL'Arc-en-Cielの快進撃はなかったかもしれない重要な一枚。虹を引っ提げての東京ドームでの復活ライヴは今でも忘れられない思い出です。。個人的にはこの虹からHYDEの歌は飛躍的に表現力が増して行った気がしてます。落ち込んだ時聞くと気持ちが昇華されますよ♪

これは名曲。懐かしい。 2006-09-02
ラルクが復活したときに出したシングルです。

初めて聞いたラルクの曲だったのですが、当時かなりの衝撃を受けた記憶があります。

ラルクの曲のなかでもかなり好きです。



あとC/WのTHE GHOST IN MY ROOMもめちゃくちゃかっこいいです。

ほかの再発シングルより安い(インストがはいってないから)のもよい。

復活劇 2006-08-29
SAKURA脱退後、復活となる3人体制で再出発シングル「虹」は当時よく聴いてました。オリコン初登場3位だったっけな?アルバム「HEART」にも収録されてますが、シングルバージョンの方がいいです。


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flower |L’Arc~en~Ciel

flowerflower
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




美しい旋律 2006-08-30
ブルースハープを主とした曲で、とてもきれいな曲です。

イントロが印象的です。この曲がL'Arc〜en〜Cielのなかで一番良いという人は少なくありません。hydeは「この曲が売れなきゃ世の中が間違ってる」とTVで語ったそうです。


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DIVE TO BLUE |L’Arc~en~Ciel

DIVE TO BLUEDIVE TO BLUE
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




懐かしい 2006-08-19
ラルクの中で一番好きな曲、それがDIVE TO BLUE。商品の紹介でも書かれているが12cmシングルとして再発らしい。他に15タイトルあり、まさにコレクターアイテムのようなものだが自分にとってはちょっと違う。既にこの曲はアルバムにも収録されているが、あの時、あの頃。自分が学生だった頃、初めてCDというものを買い、この曲を聴き、励まされ、勇気付けられた。そんな思い出ある曲が再発されようとしている。勿論、買い。既にどこかに手放した8センチ版と思い出を取り戻す形で買ってみる。当時のアーティスト写真が見れるのも良い。またじっくりと聴いてみるつもりだ。


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浸食 lose control |L’Arc~en~Ciel

浸食 lose control浸食 lose control
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




発売した当時の思い出 2006-09-01
1998年7月8日3枚同時発売オリコン初登場「HONEY」2位(翌週には1位)「花葬」3位「浸食 lose control」4位、ちなみにB'z「HOME」がラルクを押さえ1位でした。特にこの曲は好きです。ラルクの中では一番重たいヘヴィロックです。

懐かしいね 2006-08-31
この曲は、
海外版の某逆輸入映画で劇中に流され、
シングル三枚同時リリースもあいまり話題になりました。
当時(90年代後半)はV系が爆発的でしたが、
この曲はメジャーの中で先駆け的な色ももっていましたからね。
今の音楽に飽きた人、
ラルクをあまり聴いた事がないよ、
という人は是非チェックしてみてください。

PVも怖くていいね♪

ヘヴィ・ロック+プログレッシヴ。それでいて邦楽。 2006-08-29
 今や伝説となったラルク「シングル3枚同時発売」のうち、唯一、「元々12cmだった」のがこれ。3曲のうち最もコアな作風をしている。うねるベースに地を這うドラムは洋楽ヘヴィ・ロックのようだし、コーラスは何と変拍子だ。

 それでいて「洋楽のモノマネ」になっていないのが凄い。ちゃんと歌える日本語の歌謡ロックなのだ。それまでの、「ヴォーカルが美形のキレイな音を出すバンド」という評価が一変した。

 ♪覚醒されたのは 失くしてた傷跡 ♪抑えられないこの腕さえ〜 という狂気を孕んだ歌詞も最高。美しいものを磔(はりつけ)にする、怖い歌なのだが、カッコイイし、深い。

 8cmシングルというパッケージが絶滅してしまったことにより、再発売となった本作だが、せっかくなら、カラオケを追加するなど、何かボーナスが欲しかったかな。「3枚同時」はどれも名曲なのだが、どういう訳か、どれもカラオケは無し。それだけが残念。


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風にきえないで |L’Arc~en~Ciel

風にきえないで風にきえないで
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




◇風にきえないで◇ 2006-09-19
ラルクの曲の中でもPOP調の歌詞でとても良い曲だと思います。かなり古い曲ですが、今聴いても古さを感じさせない様な音楽性が込められた作品だと言えます。

これは、もういいよ 2006-08-31
サビがかっこいい。
L'Arc〜en〜Cielの人気が確実になった作品かなと思ってます。
発売から10年以上時は流れていると思うわけですが、
いいですよこれ。

疾走感溢れる曲の中に繊細な雰囲気漂う
色褪せない曲というのはこういうものです。


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Lies and Truth |L’Arc~en~Ciel

Lies and TruthLies and Truth
L’Arc~en~Ciel
KRE
発売日 2006-08-30




コブシを回す低音と、伸びやかな高音、そしてファルセット。 2006-08-31
 コブシを回す低音と、伸びやかな高音、そしてファルセット。ラルク・アン・シエルが現在の作風を確立したと言われる大ヒット・シングル。それまでは、もっとラフでストレートな曲が多かった気がするが、このシングル(及び収録アルバム)あたりから、歌い方が明らかに変化した。すなわち、ニヒルに押し殺した低音と、伸びやかな高音を対比する、ディープな「ラルク節」である。



 ヴォーカルのhyde(ハイド)が欧州の雰囲気を漂わせる美形なのはご存じの通りだが、それを活かして、フェミニンで中性的な魅力を強調するフレーズを効果的に使っている。また、歌詞もより抽象的・象徴的になり、深みが増している。



 ♪んん〜少しまだ 震〜えてる 傷口に そっと 触れて〜みた



 なんて、幾ら歌が上手くても、美形じゃなきゃ様にならないよね(苦笑)。ラルクでは初めて、完璧に気に入った曲だったので、それでもカラオケで何度と無く歌わせてもらったが、今考えると、相当恥ずかしいものがある(笑)。



 声の耐久性はあまりないようで、ライヴでは高音が出ず不調の時も多いが、音感は良いし美形、雰囲気にぴったりの詞も書ける、ちょっとなかなか居ないヴォーカルである。ちなみにフレーズ的には、いきなりコーラスから入る、導入部が一番好きだ。



 ♪君が見え〜なくて 見え〜なくて 何度も呼びか け るよ ♪この〜夜に ま〜よって しま〜ぅ(裏)〜



 いやぁ、カッコイイわ。一度でいいから、こんな外見で街を歩いてみたいわ。さぞかし薔薇色の人生が味わえることだろう。尚、このパッケージは、発売当初スタンダードだった 8cm CD シングルが絶滅したことにより、元々12cmだった「浸食」も含めて、初期のシングルを丸ごと再発売したもの。音源に差はないようで、追加収録などのボーナスは一切なし。


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